ツーリストビザ(タイ)に必要なものってなんだっけ?

来週末はソンクラーン(タイ正月)

再来週末はビエンチャンへビザ取り!

なんだかイベント続きな勝手に親善タイ使さんたまさのりです。

上の2つとも、ほとんどの日本人は一生関わることないものだと思われますが。

わたしは、ここ12年ぐらい両方ともにどっぷり関わり続けております。

 

さて、前回のツーリストビザ取りは、

昨年8月同じくビエンチャンでだったわけですが、

当時は事前予約必要でなく、

早く行ったもの順に受け付けられて、

その受付順でパスポート返却だったので、

申請日は開門前にタイ大使館の前にならんだものでした。

ビザツアーだと1時間以上前から並びますからね。

 

が、今年2月から事前予約(こちらから予約ページ)が必要になり、

申請受付は大雑把にその予約番号順、パスポート返却は予約番号順ぽい。

19日金曜日に申請という人気ないパターンなので、

4月入ってからの予約にもかかわらず、予約番号25番。

開門時間に合わせて行けば入ってすぐに申請できそうです。

月曜日のパスポート受け取りも、午後1時半の開始から10分ぐらいで受け取れるんじゃ?

 

ビエンチャン行き帰りも、この前より楽。

 

タイいなか→ブンカーンバスターミナル→ノンカイバスターミナル

→国際バスでビエンチャンのタラートサオバスターミナル

※ノンカイバスターミナルの国際バスチケット売り場

※9:30発だと家出発も到着も早すぎかな? 12:40目指しましょう。

※以前は座席指定でなく、バスが到着するやいなや大変な騒ぎだったんですが、座席指定で安心

55バーツで、ノンカイバスターミナルからビエンチャン市街地までいけちゃいます。

国境の橋手前までのトゥクトゥクが80バーツ。

橋を渡るバスが15バーツ。

そのあと国境からビエンチャン市街地までのタクシーが300~400バーツ。

値段的にも、一本のバスという簡易さからも、国際バス一択です。

 

帰りは、タイ大使館前からタクシーで国境→橋渡りバス

→トゥクトゥクでノンカイバスターミナル→ロットゥでブンカーンかな。

今回は時間がだいたい読めるので、ロータスでお迎え待ちの必要はなさそう。

 

 

…さて、

肝心の『ツーリストビザ申請に必要なもの』って、、、なんだっけ(・∀・)

そんなに大層なもの必要だった記憶はないのですが、、、

 

ぐぐってきた(・∀・)

・事前予約確認メールのコピー

・ビザ申請書(こちらからダウンロード

・写真2枚

・写真面とラオス入国スタンプページのパスポートコピー

・申請料1000バーツ

うん、らくしょー。

パスポートコピーと写真は、タイ大使館外にお店があるからそこでOK。

100バーツぐらいでコピーと写真完了。

申請書もダウンロードして準備できるから、開門待ち時間利用して立って書く必要なし。

 

てことで、総じて以前より快適になってるのかな?

あとはいざというときのために、

・結婚証明書

・息子の出生証明

・嫁のID/タビアンバーン

あたりを持っていこうかな。

 

そして!

無数にピンを打った(もちろん飲食店・カフェ)グーグルマップを

オフラインでも見れるようにしておくこと!

これが一番大事かも(・∀・)

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